30代の女性の悩みについて紹介します

 10代20代の頃だってそれなりに悩みはあったと思うのですが、
30代になってからの方が一気に悩みが増えたように思います。

例を挙げると美容で目じりのシワとかほうれい線が気になるようになりました。
勿論アンチエイジングの化粧品を使うようになりましたが、それは少しでも老いを遅くする為のものでしかなく、
やはり年には勝てないと若い子の肌の張りとかみて思います。

 それと30代半ばくらいからチラホラ白髪が生えてくるようになったのです。
最初見つけた時はそれはもうショックでした。

 あと派遣で仕事をしているのですが、多くの場合は2年とか3年程で契約満期ということで切られてしまいます。
それでも20代の頃はスムーズに次が決まりましたが、今はなかなか決まらなくて大変です。

薄毛の悩みについて

私は40歳のサラリーマンです。
最近特に薄毛が酷くなってきたので、悩んでいます。
私が薄毛になりだしたのは、20代前半です。

初めは自分でも気づいていなかったのですが、友達から頭頂の毛が少ないと指摘されて、自分は将来ハゲるのでは?と気になり始めました。
それから直ぐに当時発売し始めた大正製薬の発毛剤リアップを薬局で購入し、使い始めました。
リアップを毎晩寝る前に頭全体に塗って寝ていましたが、3本くらい使用して、効果があまり期待出来ないのと、お金が勿体無いので辞めました。

その後、数年かけておでこがだんだん広くなり始めました。
それからは薄毛の進行を止める術はほとんど無く、強いて言えば規則正しい生活を送ることを心掛けていました。

最近は髪型も坊主に近いくらいまで短くしていますが、先日小学生の息子に、友達からお父さんが禿げていると言われるので、髪の毛を伸ばして。と言われましたが、この少ない髪の毛を伸ばすとえらいことになるので、無理だと断りました。

息子の為にもなんとか現状維持で、薄毛の進行を止めたいと思っています。

包茎で悩んだ末に手術をしました

私は高校生の時に自分が包茎であるという事に気が付きました。修学旅行で男子みんなとお風呂に入っている時、自分のモノが他の人より随分小さい事に気が付いたのです。
その後大学生になって好きな人が出来ましたが、包茎だという事で告白出来ずじまいでした。このままでは一生恋人が出来ないかもしれないと思った私は、思い切って包茎手術を受ける事にします。

ネットで色々と調べてみましたら、包茎手術はそんなに高くないという事が分かりました。私は一番お手頃価格の包茎専門の病院へカウンセリングに行く事に。料金は高めなのですが、キャンペーン価格を適用すれば、そんなに高くない手術費用で受けられます。

■包茎手術の費用はどれくらいが相場なのか

包茎手術は、一般に自由診療であるため、健康保険が適用されません。従って、手術費用が高額になる傾向にあります。

そのため、包茎手術は、費用の相場が約10万円から30万円です。これは、手術時間が通常30分程度で終わることを考慮すれば、割高な料金であるといえるでしょう。

ただ、どのクリニックでもその津語キャンペーンを実施していますので、うまくいけば、30%から50%の割引をしてもらえることもあります。
包茎手術にかかる費用と料金より

カウンセリングして下さった方はとても親身になって私の話を聞いてくれました。すごく悩んでいたので、話してすっきりしましたね。一番の悩みは男性として自身が持てず、女性とは一切お付き合いする事が出来ないという事でした。いざそういう行為に及んだ時に落胆されるのは目に見えていたからです。
その後、この病院で手術を受けて包茎の悩みから解放される事になり、彼女も出来ました。

小さな子がいる主婦の働き方

私は30代前半で、結婚して2歳の子どもが一人います。

最近の増税や、将来年金はほとんどあてに出来ないなどといったニュースに毎日触れていると、ものすごく
焦燥感にかられます。それが悩みです。

主人の給料は決して多くはありませんが、少ないながら毎月貯蓄も出来ています。ただ、一人っ子にはしたくないので、
もう一人子どもを作るとなると、教育費のことを考えると、もっと毎月貯蓄しないといけないと思っています。

働きに出たいですが、保育所はいっぱいで、現在待機中です。もし預けられたとしても、毎月保育料が4万円ほどかかって
きますので、毎月時給800円で一日5時間を5日、10万円稼いだとしても、手元に残るのは6万円、一番かわいい時期を他人に預けてまで得る対価としては、見合わないような気がしてジレンマに陥っています。

今はこのようなことを毎日考えているだけなので、内職でも良いので何かアクションを起こさなければいけないなと思っています。

自分で剥いた思い出

今の子供たちはどうかはわからないですが、私が子供の頃は、チンコの皮が剥けていると、「剥けチン」とからかわれたり、いじめられたりしていました。「包茎」>「剥けチン」の間違った時代です。それが中学生位になるといつのまにやら、「剥けチン」>「包茎」となってしまい、「包茎」派は肩身の狭い思いをするようになりました。はい、私は「包茎」でした。
高校生になると、さすがに包茎はやばいと思い、プールの授業は絶対に見られないようにガードを固くして着替えをしていました。そんなある日、包茎でも堂々と真っ裸で着替えていた友人Mのチンコが、しっかりと剥けていました。事情を聞くと、「自分で剥いたら、簡単に剥けチンになった」とのこと。
その晩、私もMのアドバイス通りにしてみようと、自分の股間に手を伸ばします。普段は皮に覆われている亀頭はとても敏感で、ヒリヒリと痛みます。少し剥いては戻しを繰り返している内に、エイッと剥くと、それまでの作業で亀頭が慣れたのか、意外に痛みがありませんでした。これで、大丈夫だと満足しながらパンツを履くと、今までにない痛みが…。亀頭は時々外気に触れていて多少の慣れがあったものの、これまで全く外気に触れてなかった場所があります。それは、「カリ」です。それがパンツに触れると、痛いのなんの…。その痛みでなかなか寝れなかったものの、起きてみたら意外に痛みが引いていました。それでも2,3日の間はパンツに触れる角度によってはヒリヒリするし、友人には笑われたりでしたが、これを機に包茎を卒業することができました。